






過去に受けたハラスメント対策研修とは全く別のものでした。受講後に参加者同士で残って引き続き議論をしました。今後、社内で議論を続けるきっかけになりました。(放送業 / 管理職)
「ハラスメントをしてはいけない」ではなく、「リスペクトを浸透させよう!」という発想がわかりやすく実践しやすいと感じました。(製造業 / 管理職)
経営層から新入社員まで幅広い層で参加しました。意見交換の中で、お互いの背景や想いを率直に話すことで、お互いに新鮮な気づきがありました。
なかには他の社員の意見を聴いて「そんなことを思っていたのか!とびっくり仰天した」という意見もありました。(エンターテイメントマネジメント業 / 経営層)
リスペクト・トレーニングを実施した後、業務打合せのミーティングを実施したのですが、
いつもと違う活性化された場になりました。(映像制作業 / ディレクター)
現場でよく起こっていてなかなか声をあげられなかった「時間外の業務指示」についての意見交換ができました。その後、正式に部内で打合せを行い、新たなルール設定の元で土日のメール運営を始めました。(放送業 / 管理職)
全社展開で社員全員がトレーニングを受けました。リスペクト文化を今後も数年かけて醸成していく活動を続けていくことを経営会議で決定しました。(製造業 / 人事担当)
Q. | トレーニングは、1回あたり何時間ですか? |
A. | 1時間のプログラムになっております。 |
Q. | トレーニング1回あたりの参加人数制限はありますか? |
A. | プログラムへの理解を深めるには、20名程が最適です。 |
リスペクト・トレーニングは、心理的ハードルを下げ、感じていることを率直に話し合えることが最大の特徴です。 人数が多すぎると話し合いがしづらくなる傾向にあります。 ※これまで5〜6名での実施や、100名近くでの実施経験もございます。 |
Q. | トレーニングの内容は、変更できますか? |
A. | 身近な場面を想定し、リスペクトある言動をグループで考える「あるある事例」の内容は、 |
リスペクト・トレーニングは、ついハラスメント的言動をしてしまう現場感を、 リスペクト・トレーニングのファシリテーターの特長は、解説記事よりご確認ください。 |
Q. | トレーニングの効果が得られた事例はありますか? |
A. | 外部取引先より「職場における社員の振る舞いが変わった」と評価をいただいた企業様や、自社だけでなく顧客と共に受講される企業様もございます。 |
トレーニングの効果を感じられた事例については、解説記事でファシリテーターが紹介しています。 |
Q. | トレーニングに参加する社員は、役職や業務内容が同じ人たちにした方が良いでしょうか? |
A. | 役職は問わず、同じ職場ではたらく方に参加いただくことをお勧めしております。 |
役職の異なる方が参加されることで、普段の言動の意図を共有する場となり、お互いを理解するきっかけになります。 一方、製造業のように工場のラインを止められず、同じタイミングでチーム全員に参加いただくことが難しい場合は、弊社営業担当と参加者の構成をご相談ください。 また、トライアル実施の場合には、経営層や管理職の方に、部署を問わずご参加頂くケースが多くなっております。 実際に導入された企業様の事例やトレーニング時の様子は、導入企業のインタビュー記事よりご確認ください。 |
Q. | 「自分は出来ている」と思い込んで参加しない社員に対し、 |
A. | リスペクト・トレーニングを7回ほど受講された方からは、「参加するたびに話し合いの内容が深まっていく」とのお声をいただきました。リスペクト・トレーニングは、 繰り返し参加することで「思考の筋トレ」が強化されるので、参加することのメリットをお伝えいただき、受講するたびに新たな気づきを得られるという実感を得て頂くと良いかと思います。 |
