EAP 従業員支援プログラム

EAPを「相談窓口」ではなく「課題解決のパートナー」へ

休職・ハラスメント・パフォーマンス低下———職場の問題は放置するほどコストになります。
ピースマインドのEAPは、カウンセリングとコンサルテーションを組み合わせ、
心理学と行動科学で個人の悩みを組織の改善へとつなげます。

ピースマインドのEAPサービスの特長

01

FEATURES

職場との連携
による根本解決

社員へのカウンセリング、人事を含むマネジメントに対するコンサルテーションにより連携を実現・強化することで、確実な課題解決に繋げます。

02

FEATURES

有資格コンサルタントが解決支援

国際EAPコンサルタント(CEAP)有資格者が標準化されたスキルで対応。カウンセリングにとどまらない組織的なコンサルテーションを提供します。

03

FEATURES

困難事例への
専門的サポート

問題行動社員・ハラスメント事案など、一般的な相談窓口では対応できない困難ケースについても、問題の円滑な収束をサポートいたします。

このようなお悩みをご相談いただけます

人事・管理職

  • 休職者が増えているが、今の対応が本当に適切なのかわからない

  • 部下への指導をハラスメントと受け取られた場合、どう対応すればよい?

  • 何度指導してもパフォーマンスが改善しない部下への対応に困っている

  • 従業員のメンタルヘルス対策の費用対効果が見えない

  • 休職対応や復職支援のコストを定量化したい

  • 健康経営やウェルビーイング施策を強化していきたい

経営層・管理部門

サービスの特長や他社との違いがわかる!
EAP(従業員支援プログラム)

ピースマインドのEAPが生み出す経済効果

メンタルヘルス支援の経済価値を数値化、
1ケースあたり最大55万円の増益効果

本調査では、2,363件の実測データを相談テーマ別で分析。プレゼンティーイズム、アブセンティーイズムの改善による1ケースあたりの経済的増益効果は、相談テーマ別では最大550,375円に上ることを確認しました。

これほどの規模と実測データに基づいた厳密な方法論でEAPの経済的増益効果の公表は、国内EAP領域における先駆けとなる取り組みであり、メンタルヘルス支援を「測定できる経営施策」として位置づける試みです。

EAP効果測定結果

ピースマインドは、EAPの導入効果を測定するために、グローバルで標準的に用いられるEAP効果測定指標であるWOS(Workplace Outcome Suite)を用いて、カウンセリングの効果測定を行っています。評価の難しいカウンセリングサービスについて、継続的に価値評価指標を示していく取り組みです。

ニーズに合わせた3つのプラン

セルフケア

社員のプライベート/職場の悩み等解決を目的とする自主相談のみの利用プラン。

社員の相談窓口のベーシックなインフラ構築をサポートします。

マネジメントアシスト

人事、マネージャー、社員が連携した効果的なラインケアの実現を目的とする、人事・管理職相談のみの利用プラン。

マネジメント層の負担・不安軽減をサポートします。

スタンダードアシスト

2つのプランを合体させた、メンタルヘルスケアの質を飛躍的に向上させるフルパッケージ。

ハラスメント事案・休復職課題など生産性向上のための課題解決を力強くサポートします。

EAP活用事例のご紹介

専門家監修コラム

「はたらくをよくする®」サービスの導入企業

「はたらくをよくする®」サービスを導入いただいている企業様の一部をご紹介します。
約1,400社の幅広い業界のお客様をサポートしています。

製造業(自動車、金属、電子部品、石油製品、鉄鋼)、サービス業(飲食、ホテル)、情報通信業(携帯電話)、小売業(商社、食品、百貨店、服飾)、金融業(銀行、証券)、保険業(生命保険)、建設業(ゼネコン)

目指すはお客様とともに
「はたらくをよくする®」会社

平日 9:00~18:00
ご不明な点はお気軽に
お問い合わせください。
各サービスの資料をダウンロードできる
一覧をご用意しています。