ニュースリリース

精神的・社会的健康度の高い人が自己分析・課題解決にカウンセリングを積極活用

~ 7034件のカウンセリングデータによる大規模調査、労働者の健康度別に相談内容を分析 ~

 

 メンタルヘルスサービスを提供する株式会社ピースマインド(本社:東京都中央区、代表取締役社長:荻原国啓、以下ピースマインド)の調査・研究組織「ピースマインド総合研究所」は、7034件のカウンセリングデータを基に、ご利用者の精神的・社会的健康度を高・中・低群に区分し、各区分における相談内容を調査・分析、その傾向をまとめました。調査概要と主な分析結果は以下のとおりです。

 

 

【 利用者の傾向 】

 

【 相談内容の傾向 】

 

※各項目の詳細(小項目)

 

【 健康度別の相談内容分析 】
 ※小項目の中で、有意差のみられたデータ(他の項目は大項目に集約して表示)

健康度 中位・高位者は、カウンセリングを自己分析に使っている

 

健康度が高いほど、恋愛関係の相談が多い傾向

 

健康度が下がるほど、復職相談が高い傾向

 

※調査結果の一部をご紹介させていただいております。

 


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